FUK

 

久しぶりにバーバー訪問。
まずは一杯。

どこか懐かしいニオイ。

男気溢れる硬派なシェーブを堪能。

こんなやり方も有りか…

BULY KYOTO

ほう、そうきますか…

今回もパリと日本両方の職人や建材を使ったのかな?

まぁ、とにかくこれで便利になります。
オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーさん、ありがとう!

JS Sloane

アメリカの1940年代の社交場に通う紳士達の間では、グルーミングは当然の身嗜みだった。JS Sloaneはそんな感覚を現代に蘇らせたいという想いで立ち上げられたメイドインニューヨークのブランド。

探し求めていたモノにやっと出逢えたっていう感じかな。

HIBIYA

ここだけはどうしても見ておきたかった。

この「理容」というのが全て物語っている。

今度シルク美容シェービングをやってもらえないか聞いてみよ。

TOKOYA ROAD

京都で写真展をされているの知ったのは最終日前夜。

直接会ってお話をしたかったな…

今回もゾクゾクするような、

ジャパニーズ トコヤの佇まいと風格。

やっぱりこういうの大好きなんですよね。

美学がいっぱい詰まってる。

そういやウチの親父も店でアロワナ飼ってたよな。。

men’s club

雑誌社からグルーミングシーンの画像提供の依頼があったので、

久しぶりに撮ってもらいました。

自分の所作が人からどんな風に見られてるかってとても大事な事で、

たまにはこんな風に確認しないといけないなぁと改めて…

それにしても自分で言うのもなんですが、、

昔ながらの顔剃りってほんと気持ち良さそうですよねw

POP UP

こんなのもあるんだと先ずは知ってもらいたい。
そして実際に触れてテクスチャを感じてみてほしい。
ポップアップってそういうもの。

All’s well that ends well

なんか話してますねーw

はたして皆さんの為になったのだろうか?

きっと私の方こそ皆さんから多くを教わりました。

でも、またやりたいな。。

多くの方々に心からの感謝を、ありがとうございました。